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雀荘用語Mah-jongg parlor term

ア行

アイコ アイスコーヒーの略
アイブラ アイスコーヒーブラック(砂糖・ミルク無し)の略
アウト お金が足りなくなってしまうこと
アカ 赤牌のこと。ドラ扱い。
アガサン・アガラス アガって3着・ラスを自ら確定させること。
アズカリ アウト防止のため、雀荘側がお客に来店と同時に「カゴ」や「カード」などと交換して一定金額を預かること。もちろんお店を出る前に換金して返却される。
アタマハネ フリー雀荘のルールで同じ局に二人のアガリが発生した場合、アガリ牌を打った人に近い座巡のひとにのみアガリが認められるルール。供託、積み棒、リーチ棒、親権もアタマハネとなる・
アツシボ あついオシボリ。「アツシボ!」といえばメンバーが用意してくれる。冷たいオシボリの場合は「ツメシボ!」
アツチャ あついお茶。冷たいお茶は「ツメチャ」飲み物はほとんどのお店でフリードリンクなので好きなだけ頼める。
アメブラ コーヒーの頼み方のひとつ。「アメリカン・ブラックで」の略。
アライ その半荘で勝負に見切りをつけ、席を離れること。
【洗い】
アリアリ コーヒーの頼み方のひとつ。砂糖・ミルク、それぞれアリアリでという意味。
アリス 一般的に採用されている店はほとんどないが、地方によってあるところもある。誰かが(メンゼンで)あがった時、どら表示牌のとなりからめくっていき、自分の手牌に現物牌がある場合は次々とめくっていき、現物牌が途切れるまでめくり続け、放銃者(あるいはツモの場合は全員から)からご祝儀をもらえるルール。
イーハンシバリ フリーの場合、リャンシバ(二飜縛り)のルールはない。5本場以降も役がひとつ以上あればあがれる。
【一飜縛り】
イチドブリ フリーの場合、出親決めのサイブリは大抵1回で決める。稀に廻り親のルールの店もある。(出親が半荘ごとに順に移動していくシステム)
【一度振り】
イッパツキャッチ 自分の手が、わりといいイーシャンテンとかで、他家に先行リーチがかかり、その巡目に危険牌を引いて留め置いていると、ツモあがられたり、その他の人が振った際、アガリ牌がやはりその一発目に引いた危険牌だった時に嘆息して漏らす言葉。「一発キャッチだったよ!」
【一発キャッチ】
ウラメン 一見するとお客さんなのだが、実はお店に雇われていて「客のふり」をして打つ人。よほどお店の事情を知らない限り、あるいは本人がカミングアウトしない限り常連客だと思われる。
オールスター アカ牌を各1種づついれているお店で、全種類そろえてあがること。メンゼンの場合お店から祝儀がでるetc各店によって何らかのプレゼント対象になっていることもあるので要確認。もちろん普通の祝儀意外、何もでないお店もある。呼称も「レッドスター」「オールレッド」など店によってマチマチ。

カ行

カード 預かりを渡すとき、お店内のみで流通する金券としてカードに変えるお店が結構多い。卓上でお金ではなくカードでやり取りするので、こちらの方が賭場の印象を和らげるのに役立っている。勿論終了時残ったカードはレジで換金してもらえる。
またこれとは別にメンバーズカード(ポイントカード)のようなものを発行しているお店も多いが、これの略としてカードを指す場合がるので注意。ポイントカードは大体、来店・トップ1回につきスタンプをおしてもらいポイントがたまったらキャッシュバックがあるというシステム。
カウント 最近はどこも点数表示される卓を使っているので、あまり耳にしなくなった言葉だが、点数表示ができない卓の時、オーラス持ち点申告する義務がある場合、あまりにも点棒が集まりすぎて数えにくい時、ゲームの進行を遅らせてしまうので、代わりにメンバーに数えてもらって、その間ゲームを進める。要は点棒を数えてもらいたい時に発する言葉。
カゴ 預かりのシステムある場合、お金やカードをまとめていれておくためのカゴを\1500-3000ぐらいで一時的に買ってもらうお店が結構多い。これによりお金がつきてもカゴを換金して負け分を払うことが可能になり、店側はアウトを防げる。
カミチャドリ ダブロンありのルールの場合、積み場、供託の千点棒、親権維持は放銃者に座巡の近いものに与えられるルールの店が多い。両者に積み場を払ったり、親があがった場合は座巡に関係なく連荘できるルールの店もあるから要確認事項。
【上家取り】
キャクウチ メンバーが勤務時間外に打つ場合。「客」として打つので普段ある制約を無視して打ってくるものもいる。
【客打ち】
ギャルジャン 女の子の従業員に麻雀をお客さんと打たせる店。都内点5の店の主流の形態。「キャバ雀」とも呼ばれる。普通雀荘の従業員(メンバー)の麻雀におけるゲーム代・負けたお金はメンバー負担で給料からさっぴかれたりするが、ギャル雀のメンバー(通称:ギャルメン)の場合、店持ちの場合も多い。甘い打牌も期待できるが、「どうせ負けても店のお金♪」と毎局ゼンツされて攻め込まれるのもサムい。
【ギャル雀】
ゲタ 自動卓に異変が起きた俗にいう「トラブル」状態でメンバーが調整する時、卓上の牌を一回まとめ置きしておくために利用する長方形状の入れ物。
コールドゲーム 南4局終了、トビ以外のケースで半荘を終わらす決め事として、誰かがその点数に達すると終局にして精算するルールを設けている店が稀にある。高校野球の地方大会で甲子園常連校と無名の学校なんかが対戦してある一定の大差がつくと9回を待たずにゲーム終了にするルールがあるが、これを一般的に「コールドゲーム」と呼んでいる。これに酷似しているので、麻雀のこのルールも(店側はルール表に明確に「コールドゲーム」という名称で打ち出していないが)一般的にそう呼ばれている。点数は店によってマチマチで60,000点、55,000点、なかには50,000点で終了の店もある。←つまり東パツ他家がリーチ棒を1本以上出して親マンを2局あがると終わってしまう・・・。大会etcで時間打ち切りのルールがあるが、それと同じようにきわめてラス親が不利になると思うので、いかがなルールかとも思う。
ゴアンナイ メンバーが入ってる卓に半荘開始後にお客さんが来て、その状況でも入卓を希望する場合に使われる言葉。
【ご案内】
コシ 上家の打牌になくか、なかないか逡巡すること。厳しい店ではコシを使った牌は指摘されると、あがれなくなるケースがある。
ゴシュウギ フリー雀荘で点棒以外にあがった時につくプレミア。店・風速によって対象・プレミアの金額が異なるが、一般的にイッパツ/裏ドラ/赤牌にそれぞれご祝儀がつく場合が多い。受渡は点棒と同時に現金あるいはカードで行う。
【ご祝儀】
コテガエシ ツモってきた牌を手中に収め、手出しなのかツモ切りなのかを対局者にわからなくする小技。かなり稀にこの小手返しを禁じている店もあるので注意。
【小手返し】
コミチャラ コミでチャラ。2着を引いた際、TOP者から2着分の勝ったお金を支給されるが、その際に2着者が、自分の勝ち分と次回のゲーム代が同額なので、(それで相殺されるので)ゲーム代はTOP者が2着の分も一緒に払っておいたください、というお願いを短略化する言葉。
ゴリョウ 点ピンの雀荘ではご祝儀の申告の際にマンガン以下のあがりの際にご祝儀対象が1枚ある時に使う言葉。(マンガン以上→マンゴ/ハネゴ)「1000・2000の五両オール」「5200・五両」つまりは500円の請求。点5の場合は500円玉の両替を指す場合があるので注意。
【五両】

サ行

サシウマ ある特定者間でのみ終了時に順位が上のものに下のものがお金を払うやり取り。その特定者間での事情によって麻雀の展開がガラッと変わることも否定できないので、禁止しているお店も多い。エチケットとしてやらないことをお勧めする。
ザンキュー 3900点のあがりをした時のあがり点申告の仕方のひとつ。仲間打ちの場合「ザンク」という人が多いがフリーでは「ザンク」はイケテない雀士の申告方法。マンセンゴ.NET推奨としては3900(そのまま言う)→サンキュウ→ザンキューの順。ザンクはやや論外。
シツレイ なぜかあがった人が心にもないのに、裏ドラがすごくのってしまった場合に同卓者に遠慮して発する言葉。「失礼、裏ドラ3枚のってマンセンゴ!」無論マンセンゴ.NETは使わないことをお勧めいたします。「御無礼」は論外(笑)
【失礼】
ジョイナビ 株式会社ジョイスが開発・販売している最新鋭自動卓。これを導入している店は店の宣伝にジョイナビ導入店と謳っているケースもある。卓中央にモニターがあり、サイコロはそこでモニターの絵でまわる。又4者の点数もモニターに表示されており、トビスン対策にも最良の卓として雀士に愛されている。レートやウマなどを店が設定しておけば、終了時自動的に清算金額まで表示され、清算のトラブルを防ぐ機能まである。
シロポッチ 白に1牌中央に小さな赤いポッチのついた牌を入れているフリー雀荘が結構ある。通常は普通の牌として扱えばよいが、リーチイッパツ後に万が一この牌を引いた時はオールマイティ牌となり自分の手の高目のアガリ牌としてアガることができるルールを採用している。
【白ポッチ】
ゼンツッパ 相手のリーチ、ミエミエの染め手に対して一歩も退かず、不要牌を切り飛ばして勝負に向かうこと。勝負手の時は誰しもこのような状態になると思うが、中には常にゼンツッパ状態の人もフリーには沢山棲息しております。その打ち手は畏敬の念をこめて「ゼンツ君」などと呼ばれます。
【全ツッパ】
ゼンハイリ 勤務中のメンバーが全員卓に入り、お客さんの代走、ドリンクの注文、トラブルなどの対応が出来なくなる状態。終電がひけた後、このような状態になる場合が多い。「メンバー全入りとなりますので、お飲み物のごついでお申し出ください」というような呼びかけを全卓に向けて宣言するので、ノドが乾いている場合はこの機を逃さず注文しておくこと。
【全入り】
センリョウ 点ピンの雀荘ではご祝儀の申告の際にマンガン以下のあがりの際にご祝儀対象が2枚ある時に使う言葉。(マンガン以上→マンセン/ハネセン)「1000・2000の千両オール」「5200・千両」つまりは1000円の請求。点5の場合は1000円札の両替を指す場合があるので注意。
【千両】
ソフトピン または「安全ピン」などと呼ばれることも。点5の上のレートは普通点ピンになるが、レート自体倍増、ご祝儀5倍増でお金の動きは大体3-4倍増になる。そこで点5より刺激を求めたいが点ピンのご祝儀麻雀を打つほど財布が豊かではない中間層(?)向けにウマを抑え、ご祝儀の額を抑えた点ピンのルールを、(若干ソフトになっているので)「ソフトピン」と呼び、そのルールを採用して集客しようとしている店がある。なお通常の点ピンの店を「ハードピン」と呼ぶことはない。又これと同じ戦略で点5のままで「われぽん」ルールやご祝儀2倍などを採用して、このニーズにこたえようとしている店もある。あとかなりマイナーだが点7と点8という店を見たことがある(笑)

タ行

ダイソウ 何らかの事情(トイレに行きたい・電話をしたいetc)で卓を離れなければならないときに一時的にメンバーに代わって打ってもらうこと。店によっては代荘中のメンバーの打ち方制限がいろいろある。メンバーが入っているからといって客側は特に気にすることなく普通に打ってよい。逆に代荘を託すときは何があっても文句を言わないこと。
【代荘/代走】
チャッソー 七索のこと。仲間打ちでは「チーソウ」と言うことが多いと思うがフリーでは「チャッソー」が主流。金子正輝は「チャーソー」と伸ばして言う。
デバサイ 着順争いをしている当面の相手からロン牌が出ること。「出場所最高」の略。デバサイをさらに略して「デバ!」などとのたまってくる人もいるが気にしないこと。
トチュウリュウキョク 大体、四風子連打、九種九牌は流れる店が多い。四軒立直は続行が最近の主流。大体お店の営業に都合のいいようにサクサクまわるルールになっているもの。(四軒立直の続行は結果によっては大きく点数が動き、トビが出やすくなるので結果的に終了が早まるケースが多くなる)
【途中流局】
トップショウ ゲーム代の他にトップを取った人から店がもらうお金。大抵100円。負け組に優しい雀荘というイメージアップと売上を少しでもあげるため、このようなやり方が生まれたと思われる。もちろん取らないお店もあるが、最近はどちらかというと取るのが主流。またそのお金はイベントなどの運営資金に充てると公言している店もある。いずれにせよ、お金を取られることに間違いない。トップ取ってスタンプ押してもらってもこの金が半額くらい返ってくるのか程度ですよね(笑)
【トップ賞】
トビスン 「トビ」寸前の略。またはそういう状態の人がいる場況自体を指す。トビは間違いなくフリー雀荘の場合半荘1回の終結を意味するのでトップ目はトビスンをトバスように、2着目3着目はトビスンを飛ばしてトップの場合とそうでない場合の状況を把握して対応してくる。この状況で2着確保、3着確保のアガリをしてトビスンの者をとばして終局させることを「アガニ・アガサン」などと呼ぶ。

ナ行

ナシナシ コーヒーの頼み方のひとつ。砂糖・ミルク、どちらもナシでという意味。

ハ行

ハイリメ イーシャンテンからテンパイになる段階でテンパイになる牌を引いた、その牌およびそのスジをさしてこういう。テンパイ後リーチしてイッパツでその牌を打たれると「ハイリメだよ、ラッキーだな」といわれたりする。「世が世なら」(現在の待ってるところがハイリメになり、その牌がアガリ牌だったのに・・・)という意味合いで悔しがるときによく使われる。
【 入り目】
バッタ シャンポン待ちのことをこう呼ぶ人が多い。(あるいはシャボを逆から読んで「ボシャ」etcという人もいる)「中と二萬のバッタでリーチしたんだけど」などと使う。
ハネゴ・ハネセン・ハネセンゴ・ハネニセン 点ピンのフリー雀荘の場合、大抵ご祝儀は1枚につき500円になっている。なのであがった時の点数申告でご祝儀がある場合は、ハネマンでご祝儀対象が1枚ある場合は「ハネゴ」、2枚の場合は「ハネセン」、3枚の場合は「ハネセンゴ」、4枚の場合は「ハネニセン」と申告し、点棒と祝儀の支払いをセットで請求します。
ヒラバ 積み場のない局。0本場のこと。
【平場】
フウソク 最近やや死語化してきたが、レートのこと。風速という言葉自体に「レート」とルビをふってもいいような時代があった。「風速1,0」(点ピン)のように表記される。
【風速】
ポイ なぜかある世代より上の方々は「ポン」といえず「ポイ」と発声する。若者が雀荘においてスーパージェネレーションギャップを感じる象徴的な発声。大抵フリーのルール・マナー表には「ロン・ポン・チー・カンの発声ははっきり、正しく・・・」と書かれているが”ポイ”は正しくないが暗黙で容認されているのだろうか?
ホンソウ メンバーが人数あわせのため卓に入り、自分の財布で麻雀を打つこと。
【本走】

マ行

マンゴ・マンセン・マンセンゴ 点ピンのフリー雀荘の場合、大抵ご祝儀は1枚につき500円になっている。なのであがった時の点数申告でご祝儀がある場合は、マンガンでご祝儀対象が1枚ある場合は「マンゴ」、2枚の場合は「マンセン」、3枚の場合は「マンセンゴ」と申告し、点棒と祝儀の支払いをセットで請求します。4枚以上の場合は大体マンガンではすみませんね(笑)
ミセハイ 不意に同卓者に自分の手牌の一牌を見せてしまうこと。チェックを入れられると、その牌の現物で大体あがれない。(あるいはマナー上、ルールであがれるルールでもあがらない方が賢明)厳しい店ではその見せ牌の色はすべてあがれないetcの取り決めのある店もある。牌は丁寧に扱い、他家に見られないようにしよう。
【見せ牌】
メクリアイ 何人かがリーチをかけ(あるいはリーチと同じようなアガリ牌以外ツモ切る状態)、皆アガリ牌以外つかんだ牌をすべて切る状態になった局面。勝負どころ。待ち牌の数の多さではなく、残り山の浅いところにアガリ牌が眠っていたものが勝つ。ツカミアイなどともいう。
モシラス 打てそうな時間・所持金が怪しくなってきたとき、その半荘の終了時刻・着順結果etcによってはこれが最後になるケースもあるということを店に伝える言葉。「もしかしたらラスハンで」の略。未練たらしいのでマンセンゴ.NETはこの言葉を推奨しておりません。(またあまり認めていない店もある)
モチンコ 「モチモチ」のこと。白や發や中あるいは場風などを2人が2枚づつ持っていてファン牌や風牌として利用できない状態。オールド世代はこう呼ぶ。麻雀デラックスでは安藤満が解説の時よく使う(4人の手牌をモニターで見比べて、)「あっ!中がモチンコだ!!」

ヤ行

ユウショウ 一般的には半荘の1位者をトップというが、雀荘側は一応優勝という。その卓に次回ゲーム代金を回収しにきたメンバーがレジに向かって「優勝○○さん、おめでとうございます」などと叫ぶ店が多い。(メンバーが勝ってしまった場合は「優勝・会社、失礼しました」が多い)優勝が多い人はそれだけ名前をコールされることが多くなるので、他のお客さんに名前を覚えられることが早い。(それだけマークされる;この状態こそが勝ち組への第1歩)店によっては優勝者以外の着順を席番号にしてレジに伝えているケースもあり、成績を管理していることろもあるので、自分の成績を何らかの形で教えてもらえる店もある。(パソコンなどで管理している店も結構ある)
【優勝】
ヨンセンチ 3副露して手牌が4枚だけになっている状態をこう呼ぶ人がいる。きわめて危険な状態。
【4cm】

ラ行

ラクハイ 牌を卓の外に落としてしまった時に「落牌!」といえば近くにいるメンバーが拾いにきてくれる。自分で拾いにいこうとするほかの人の手牌が見えてしまう恐れがあるし、見てなくても疑惑をかけられるのも嫌なものですから、メンバーに拾ってもらうようにした方が無難です。
【落牌】
ラスト 半荘が終了した際に卓の誰かが店にゲームが終了したことを伝える言葉。大体トップ者か常連、あるいは同卓のメンバーが叫ぶが、トビ者がトビの刹那怒り気味に「ラストー!」と叫ぶこともある。みっともないので皆さんは真似されないように。
ラスハン この半荘で終了することをメンバーに伝える言葉。店側も人数の調整に苦慮しているので、必ず意思を伝えておくこと。急に抜けるのは不可能じゃないけどエチケットとしてね・・・。

ワ行

ワレポン テレビの「われめでPON!」でおなじみのわれめルール(サイコロを振って出目の開門場所の山の前に座っている人は、その局のあがり点または失点が倍になるというルール)を通常のルールと別に併設している店が稀にある。刺激を求める常連客のニーズにこたえたものと思われる。
ワレワレクラス キング・オブ・フリー雀荘のオヤジ言葉。自分の麻雀の実力をなかばギャグ気味に謳う際に使用。「我々クラスになるとだなぁ、これくらいのペンチャンはいとも簡単に引いてくるんだよ。ハッハッハ」
【我々クラス】

麻雀Meys

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